ダイエットにおける筋トレと有酸素運動の効果の違いを大阪のエステが解説

2019年07月30日
皆さんこんにちは 大阪茶屋町のあなたのキレイ度をUPする エステサロン・ビュティーアップです!
ダイエットをするには、運動も必要です。
運動には筋トレと有酸素運動がありますが、大阪のエステがダイエットにおける筋トレと有酸素運動の効果の違いを解説します。
ダイエットをする際、ウォーキングやジョギング、水泳などを行う場合がありますが、これらは有酸素運動です。
有酸素運動は、体内に酸素を取り込んでエネルギーを得て体を動かす運動で、最初は血中の脂質を燃焼しますが、20分経過すると皮下脂肪や中性脂肪を燃焼するようになります。
この効果から有酸素運動は健康的に痩せることが期待できます。
継続する事で血行促進し、体内の酵素の働きが活発になり、基礎代謝が上がり痩せやすい体になることも可能です。
筋トレは、短時間に瞬間的な負荷を体にかけることで筋肉を作りだす運動で、無酸素運動とも言います。
筋トレは短時間で多くのカロリーを消費する事ができるため、摂取し過ぎたカロリーを効率よく消費することが期待できます。
運動後も体に働きかけるため、脂肪を分解しやすい体を作ることも可能なので、痩せるだけではなく太りにくい体を作ることにも有効です。
有酸素運動は全身運動で、血行促進や全身の脂肪の燃焼に効果的で、筋トレはお腹や太ももなど、気になる部分のみに効果があります。
また体の筋力量が増えて代謝もあがるため、寝ている間など何もしなくてもカロリーを消費できるので、痩せやすく太りにくい体質にもなります。

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